|
ブログパーツ
カテゴリ
タグ
最新のコメント
以前の記事
お気に入りブログ
お気に入りサイト
検索
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
カテゴリ:映画。
2011年 06月 02日
![]() ・・評判は良いみたいだったけど、思ってたのとなんかチガッタ 自己の解放=性の解放、みたいな辺りからなんかもうね、、 あ~~~~、、、みたいな。 言わんとしていることは、わからんでもないけど。 なんかちょっとねぇ~~。えげつないわー あと、主人公がメンヘラってのもね~。 この感じは役に押しつぶされて、というより、 元々そーゆう素質のある人だったのが追い込まれてって感じ。 時折入る痛そうな(肉体的に)描写に、こっちまで指先痛くなります。 せっかく親離れできそうだったのだから、健全に(?)悪女になって のし上がっていってほしかったよ。 黒鳥役がそんなにいうほどパーフェクトだったかも、よーわからんし。 あー、面白かったぁ!! という感じではなかったかな。 次はパイレーツだ! P.S. 最近、今までにないような?奇をてらった?斬新な?ストーリー展開の物語に ついていけなくなったみたいで、少し焦ります。。 2010年 06月 30日
![]() あらすじ とある中学校の1年B組、終業式後の雑然としたホームルームで、教壇に立つ担任の森口悠子(松たか子)が静かに語り出す。「わたしの娘が死にました。警察は事故死と判断しましたが、娘は事故で死んだのではなくこのクラスの生徒に殺されたのです」教室内は一瞬にして静まりかえり、この衝撃的な告白から物語は始まっていく……。 心にズシリとくる映画でした。 2009年 05月 14日
GOEMON織田信長(中村橋之助)を暗殺した明智光秀が討伐され、豊臣秀吉(奥田瑛二)が天下を取った時代。超人的な身体能力を武器に金持ちから金品を盗み、貧しき者に分け与える盗賊・石川五右衛門(江口洋介)がすい星のごとく現れ、庶民を熱狂させる。そんな中、五右衛門は盗み出した財宝の中に重大な秘密が隠されている南蛮製の箱を見つけるが……。(シネマトゥデイ) CGきれいで、役者はカッコいい。 時代背景を超えた絢爛豪華な世界観がイイ!! エンターテイメント!って感じで楽しめました。 自由に生きることの代償は、重いのです。 2009年 02月 01日
■あらすじごく平凡な四人家族の船村家。ある日突然、その一家の未成年の長男が、小学生姉妹殺人事件の容疑者として逮捕される。東豊島署の刑事・勝浦は突如、その容疑者家族の保護を命じられる。一体何から守るのかも分からないまま、逮捕現場の船村家へ向かう勝浦。勝浦はそこで、容疑者の家を取り囲む、新聞記者、レポーター、カメラマンを目の当たりにする。彼の任務は、容疑者家族をマスコミの目、そして世間の目から守ることだった。容疑者家族の保護マニュアルにのっとり、船村夫婦、そして娘の沙織の三人はバラバラに保護されることになる。15才の沙織の保護は、彼女と同い年の娘を持つ勝浦が担当することになる。刑事と少女、二人の逃避行が始まる。ホテル、勝浦のアパート、知人のマンション…。マスコミはどこまでも追いかけてくる。さらに、ネット上の掲示板の書き込みが二人を追い詰めていく…。 「みんな加害者の家族にも死んで償って欲しいと思っている!」「警察は私たちの子供は守ってくれなかったのに犯罪者の家族は守るんですね」「加害者側の家族もある意味では被害者だと思っています」「私は何も悪いことしてないのに」「犯罪者を糾弾せよ!」、、、それぞれの立場のそれぞれの主張。 書きたいことはいろいろありますが、考えがまとまりません(;´∀`) 罪を憎んで、人を憎まず。 とにかく、いろいろと考えさせられる映画でした。 たくさんの人に見てほしいです。そして、一緒に考えてほしいテーマです。 誰も守ってくれない公式HP 2008年 10月 19日
昨日、見てきたー!\(^O^)/
![]() 心優しき青年・根岸崇一は、オシャレな渋谷系ポップソングミュージシャンを夢見て大分の田舎町から上京。 「そのキッスの味はきっとラズベリ~♪さっき食べたケーキの仕業さ~」 渾身の甘いポップソング「ラズベリーキッス」でデビューを目指すが、ふとしたことから奇抜なメイクと演奏で人気を博す悪魔系デスメタルバンド「デトロイト・メタル・シティ」(通称DMC)のギターボーカル「ヨハネ・クラウザーII世」として活躍する羽目になってしまう。オシャレとポップソングが大好きな憧れの美女・相川さんにはそのことをひた隠して活動を続ける根岸青年だったが、DMCのデビューシングル「ラズベリーキッス」・・・もとい「SATSUGAI(殺害)」が爆発的なヒットとなり、その意思とは裏腹にクラウザーさんはどんどんカリスマとなっていく。 「俺は地獄のテロリスト!!殺せ殺せすべてを殺せ!!!!!」 SATSUGAIの爆発的人気とともに、インディーズバンド戦国時代が日本各地で勃発。DMCはライバルのデスメタルバンドやパンクバンド、HIPHOP界のカリスマなどを次々と討ち果たし、レジェンドを重ねスターダムにのしあがっていってしまう。 「ボクがしたかったのは・・・こんなバンドじゃない!!」 そんな状況に苦悩する根岸。DMCの活動の合間に、オシャレミュージシャンとして路上ライブをする日々だが、一向に芽が出ない。そして憧れの相川さんにクラウザーとしての正体を隠そうとする日々にほころびが生じはじめる。 そんななか、アメリカ・ニューヨークから、凶暴極まりない世界的デスメタルのカリスマ、ジャック・イル・ダークが音楽界からの引退を発表し、その引退を前に世界中のメタルバンドと戦うワールドツアーを敢行するというニュースが入ってくる。そして、日本での対バン相手にDMCが正式指名されることに・・・。盛り上がる世間とは裏腹に根岸の苦悩はますます深まっていくが、対決の日は刻一刻と迫ってきて・・・。(公式サイトより) More 2008年 04月 06日
昨日、やっとこさ見てきました。■公式HP http://wwws.warnerbros.co.jp/L-movie/ ■ストーリー(wikiより) 世界を震撼させたキラ事件が佳境を迎えていた頃、タイでは一つの村が新種のウイルスの被害に遭い爆撃された。自分の命とワタリの死という代償を負ってキラ事件に終止符を打ったLは残りの時間をかけて世界中の難事件をたった一人で解決していた。だがタイの事件の生き残り・BOYと、ワタリに託されるはずだったウイルスを携えた真希の来訪に端を発し、Lは「人類削減計画」を掲げる環境保護団体『ブルーシップ』が関わる事件の解決に動き出す。 Lの人間的な部分が描かれた映画でした。 彼のコミュニケーション手段はおかしBBQなのですか!?不評のようでしたけどね(;´∀`)子守とかママチャリとか、もう原作のLとはずいぶん違ったキャラになってるのかもしれないけど、私は映画のLが好き。なんかいーですね、この役者(松山ケンイチ)さん。ロボの時も好きだったけど、今後も目が離せませんな。 そうそう、おとーさんの死に様は壮絶でしたな。ちょっとばかし、アメリカンホラーでしたね。あんなの見ちゃったら、相当なトラウマになるでしょうよ。高嶋政伸の悪役は上手かったね。工藤夕貴も好演でした。しかしながら、ナンちゃん!!(笑)なんですか、アレは!!!あれわざと??あーゆう設定だったんでしょーか??ひとりだけコントやってるみたいだったよ。 家に帰ったらSPやっておりまして。 ドラマはあんまり見てなかったんですが、予想外に面白くて結局最後まで見てしまいました。続きがきになる・・!次の映画、見に行くかもしれません(・∀・) 2008年 01月 31日
陰日向に咲く
![]() 夏。一週間後に台風が上陸する東京では、ダメダメな人々が陰日向の奮闘をしていた。借金地獄のシンヤはオレオレ詐欺を働くが、相手の老婆と親しくなってしまいカネを引き出せない。母・鳴子の思い出探しをする寿子は、売れない芸人・雷太に恋した若い頃の母が働いていたストリップ劇場へ。ゆうすけが一途に応援する25歳のアイドル、みゃーこに突然ブレイクの機会が訪れ、二人の関係に変化が……。エリートサラリーマンのリュウタロウは、大ボラ吹きのホームレス・モーゼに憧れ、果てはダンボール生活を始める。遂に台風が上陸すると、一見無関係な陰日向の人々の人生が重なり合って奇跡の瞬間が訪れる。その先には思わぬドラマが待っていた――。 点と点がリンクして、みんなの心の中にあったシコリがゆっくりとほぐれていく様は 見ていて、とてもあたたかい気持ちになった。 ”ひとりじゃない。” いい言葉ですね。 2008年 01月 27日
やったー!!みっつけたー!!
間違って削除してしまった日記「魍魎の匣」のテキストを、PCの「Temporary Internet Files」の履歴の中から発掘することができました!よかった~!! 何回もおんなじ事、書きたくなかったからね~(そんなたいした内容でもなかったけど^^;)。助かった~。さすがPC、ナイスな記憶力。文明の利器に感謝です(-人-)アーメン と、いうわけで改めて日記UPします。 1月24日に見た映画の話。 2008年 01月 10日
友達と映画見てきました。試写会。
スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 ![]() ストーリー: 19世紀のイギリス。無実の罪で投獄され、その首謀者に妻も娘も奪われた男(ジョニー・デップ)が、名前も姿も変え、ロンドンのフリート街へ戻ってくる。15年ぶりに理髪店を再開した彼は、理髪師スウィーニー・トッドとして腕を振るい始めるが、彼は目に狂気を宿らせながら、かつて自分を陥れた男への復しゅうに燃えていた。(シネマトゥデイ) More < 前のページ次のページ >
|





■あらすじ
昨日、やっとこさ見てきました。
